Welcome 2 The Dawn.
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竹笋生

夜も更けました。

 

二十四節気 立夏

七十二侯 末候 竹笋生

『たけのこ しょうず』

 

日中に時間が出来たので、

データを作って諸々終わらせる。

 

竹笋生

日中、窓を開けて庭を見たら

新たな竹が散見された為

どうしたものかと思案する。

 

物事には、優先順位があるので、

明日以降に持ち越す事にした。

正に立夏 末候の様相であった。

 

平穏無事で善き事である。

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立夏 次候

夜も更けました。

 

二十四節気 立夏

七十二侯 次候 蚯蚓出

『みみず いづる』

 

夕刻より所用が有ったが、

先方の都合にて無くなる。

 

時間が空いてしまったので、

割合にのんびりと過ごす。

 

昨日、少し庭の手入れをしたが、

案の定、新たな竹が生えており、

サクサクと処理をして終了する。

この時期、雑草も伸びるのが早い。

 

平穏無事で善き事である。

 

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立夏 初候

夜も更けました。

 

二十四節気 立夏

七十二侯 初候 蛙始鳴

『かわず はじめてなく』

 

外は、雨な一日であった。

 

二十四節気では、『立夏』

この所の気温だと、そうとも云える。

 

先日、庭の手入れを行なったが、

新たな竹が生えて来ており、

何とか早めに処理をしないと

大変な事になってしまう。

 

世間では、大型連休も終わり

普段の生活に戻る人も多いが、

非日常な状態が日常なので、

個人には、特に変わりがない。

 

平穏無事で善き事である。

 

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深夜

深夜である。

 

連休中、人も車も少なく

外は、非常に静かである。

 

昨夜、都内の交通量の

少なさは、正月並みで

あった様に思う。

 

獨坐幽篁裏

彈琴復長嘯

深林人不知

明月來相照

 

『竹里館』

王 維

 

大雑把な時代だと後漢、

安史の乱辺りの人である。

 

風流である。

 

平穏無事で善き事である。

 

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令和元年 穀雨 末候

夜も更けました。

 

二十四節気 穀雨

七十二侯 末候  牡丹華

『ぼたんはなさく』

 

外は、雨な一日であった。

 

『牡丹華』

庭に牡丹が無く分からなかったが

時期的に牡丹なのであろう。

 

昨日、庭の手入れを少し行う。

随分と伸びた芙蓉の枝を剪定、

竹は、放っておくと大変なので

伸びて来た竹も切ってしまう。

 

お陰で随分とサッパリしたが、

もう少し手を入れたい所である。

 

平成も終わりを告げて、

令和になり感慨もあるが、

浸っても居られない。

 

平穏無事で善き事である。

 

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